妊娠超初期症状として起こりがちなこと

辛い妊娠初期

妊娠は病気ではないと言いますが、私の場合は妊娠初期から病的な症状が続きました。
妊活を初めて数か月、毎月妊娠しているかもと期待しながら生理の予定日を迎えていましたが、実際私が妊娠した時はその周期だけ妊娠超初期症状だったのかもと言えるような症状がありました。
初めに異変を感じたのは排卵予定日から10日後、生理予定日から4日ほど前です。
症状としては腰痛が酷くなったり、食事を作っていると気持ちが悪くなり自分は食べられなくなりました。
また、夜はトイレが近くなり異様に眠いのに何度も起きてフラフラしながら用をたしていました。
この頃は妊娠していたとしたら着床したかどうかの頃です。
通常は着床後しばらくしてから初期症状が出ると言いますので、もしかしたら出来ていて欲しいと言う願望から生理前の不調を敏感に感じているのかもと思いました。
実際のところ初期症状と生理前症状はよく似ており、妊娠して初めてやっぱりあれは…と感じる様です。
私の場合もあまりにもいつもと違った具合の悪さに、期待が膨らみ生理予定日を待って検査薬を使用し、妊娠が発覚しました。
それからは悪阻と呼ばれる症状が辛くなる一方で、スーパーで食材を見るだけで吐き気がしたり、何も食べられず吐くものがないのに涙を流しながら胃液を吐くようになりました。
病院に行ってもまだエコーで確認できないので自宅でただ耐えていましたが、生理予定日から7日後、突然発熱し病院に行きました。
その後も発熱を繰り返し、やった分かった病名は腎盂腎炎でした。
子宮が大きくなり、膀胱炎の菌が腎臓まで逆流してしまう病気ですが、妊娠中期以降にはたまにあるようですが、私の場合は慢性的に膀胱炎の癖があり初期にかかってしまいました。

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