妊娠超初期症状として起こりがちなこと

妊娠の初期症状。

妊娠に気付くのは、生理が1週間ほど遅れると、妊娠したかな?と思います。
私は子供が欲しかったので、生理が来る週に、少しからだの変化があったので、すぐに妊娠したことに気付きました。

 

まず、生理予定日だった日は、なんだか体がほてっていて、頭がもわもわした感じでした。
体のほてりはしばらく続きました。
生理予定日から一週間過ぎると、少しムカムカしてつわりのような症状があらわれました。
頭痛もあり、体がとてもだるく、動くのが少し辛く感じました。

 

一番困ったのが、とても眠くて、ふと気付くと寝てしまってる事でした。
仕事と仕事の合間に、家に帰れるのですが、帰っている間は、ずっと寝ていました。
いくら寝ても寝足りない毎日を過ごしていました。

 

それに、お腹が重く感じられました。
妊娠に気付いたからかもしれませんが、いつもよりお腹が張っていて、違和感がありました。

 

おりものも増えてきて、かゆみも伴ったりしました。

 

胸も張ってきていたし、熱っぽさは取れなし、生理予定日1週間後に妊娠検査薬で検査したとこと、陽性反応が出ました。

 

妊娠の超初期症状は、眠気との戦いでした。
ムカムカもあり、家の中ではゴロゴロしていましたが、仕事中はムカムカも治まり、眠気も無く過ごしていました。
胸のハリもそうですが、乳首がとても敏感になり、擦れただけでも痛かったと記憶しています。
それと妊娠初期症状では頭痛もありました。
頭痛薬が飲めないので、ずっと横になり、ただただ、頭痛が治まるのを待つだけでしたが、吐き気も伴ってしまうので、本当に厄介でした。

 

便秘にもなりました。
便秘体質では無かったので、こんなにつらいものだとは思いもしませんでした。

 

おしっこの回数も増えました。
後期の症状かと思ったら、妊娠初期でも頻尿になるんですね。

 

妊娠の初期症状はこのくらいの症状が出ました。

 

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