妊娠超初期症状として起こりがちなこと

妊娠初期のときのお話

みなさん、妊娠の初期ってどんな症状がでましたか?
私は、不妊治療をして妊娠をすることができたので、
妊娠がわかったのは、生理が遅れてすぐの頃でした。
基礎体温をつけていたので、「高温期が続くといいな」と
祈るような気持ちで毎朝計っていたのを覚えています。
無事、妊娠が確認されてた初期の頃を思い返すと、
色々ないわゆる妊娠初期症状がでていました。
やたらと眠くなるというのは良く聞きますよね。
私も眠くなることが多く、仕事中眠くなったり、休日は
朝起きてもすぐ二度寝するほどでした。
そして、お腹が張ることも多かったので、その時は
少し不安でした。お腹が張らないように、ゆっくり動くように
していました。
そういう症状を自分が妊娠し経験で学んだので、
電車の中でマタニティマークをつける女性がいると
すぐに譲るようにしています。

妊娠超初期だと、周りの人は分かりにくいですが大切な時期です。

 

その他の症状で言うと、頭痛にならなくなったという事もあげられます。
私は頭痛もちで、特に生理の直前と生理中に頭が痛くなり、
頭痛薬にお世話になっていました。
しかし、妊娠してからはホルモンのバランスが良くなるせいか
頭痛にならなくなり、助かりました。
妊娠は体が辛いことのほうが多いイメージでしたが、調子が良くなること
もあるんだと知りました。

 

妊娠初期症状でもっとも大変だったのはつわりでした。
9週目と早い時期につわりになり、2ヶ月ほど続き、体重がずいぶん減ってしまったの
を覚えています。
私のつわりは、吐き気と同時になぜか唾液がたまりやすくなるという物でした。
お医者さんに相談したら、珍しがられましたが、
妊娠の症状は様々で、いろんなパターンがあるらしいとのことでした。

 

こういった妊娠初期症状を乗り越え、無事出産することができ感謝しています。
今、妊娠がわかった方にも体をいたわって元気な赤ちゃんを出産されることを
祈っています。

関連ページ

はじめての妊娠
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
この歳で人生初!があるだなんて
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
海外で初妊娠
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
辛い妊娠初期
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
船酔いみたいな毎日 妊娠超初期症状
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
つわり中の頭痛と眠気
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠初期は頭痛がしました。
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
初めての妊娠はわからないことだらけです。
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
「できちゃったみたい」の思い出
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠初期のこと
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠の初期症状。
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
ずっと望んでいた妊娠の初期症状
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
私が妊娠したときのこと
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。