妊娠超初期症状として起こりがちなこと

妊娠初期のこと

私が妊娠したのはもうだいぶ前ですが、一人目を妊娠した時に病院に行ったときは、まだうっすら胎嚢が確認できる程度だと言われてしまいました。
なので、ドラマとかでよくあるような「おめでとうございます」と先生から言われる、ということもなく、少し不安でした。

 

妊娠検査薬で妊娠が分かってすぐに病院へ行きましたが、妊娠超初期症状は、生理前の時と同じようなものが多かったです。
37度前後の微熱が続く、胸の張り、などが主なものでしたので、はじめはなかなか気づかない方も多いかもしれません。

 

少し経ち、妊娠初期症状としてはつわりが出てくる時期ですが、私は二度の妊娠中どちらもつわりは無いに等しかったです。
本当に軽い二日酔い程度の胃のもたれと、食べていると楽になるような軽い食べづわりだけでした。

 

その他の妊娠初期症状は、胸の張りや、なぜか坐骨神経痛にもなりましたし、トイレが近くなる、やたらに眠気に襲われるなどがありました。子宮のあたりが突っ張る感じがしたり、足の付け根が痛くなることもありました。これはきっと、子宮が大きくなるのに伴っての痛みだったと思います。

 

私はこれらの妊娠初期症状があまり強くなく、とくにつわりがなかったことから、赤ちゃんが無事に育っているのかということは常に気がかりでした。つわりがあるのはおなかの赤ちゃんが元気な証拠、とよく聞いていたので。
不安になると、体温は下がってきていないか、胸の張りはあるか、などをついつい確認してしまっていました。

 

胎動が始まると、赤ちゃんの無事をいつでも確認できるようになり、不安は減って行きました。それに伴い、以上のような妊娠初期症状も軽減していったように思います。

 

初めての妊娠中はいろいろと不安になってしまうことが多かったですが、やはりおおらかに過ごす方がおなかの赤ちゃんのためにもいいだろうと思い、なるべく不安にならずに過ごすように心掛けていました。

 

 

 

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