妊娠超初期症状として起こりがちなこと

ずっと望んでいた妊娠の初期症状

結婚したのが遅かったので、結婚後妊娠をすぐに望んでいました。でも妊娠というのは、望んでいるとなかなかしないもので、不妊治療はしなかったものの、我が家でも結婚後数年は妊娠できませんでした。

 

それがやっと妊娠したときのことです。

 

ずっと妊娠をしたいと思っていたので、食べるものに気をつけたり基礎体温をつけたりしていて、妊娠の症状にも敏感でした。本などで妊娠初期症状とは、というものを読みあさりちょっとでも当てはまると「妊娠かも!」と一喜一憂していました。

 

それが何回か続いたあと、今度こそ本当に妊娠したのかも、という感覚がありました。そのきっかけは妊娠判定薬でした。あの体温計みたいなのにおしっこをかけるのです。

 

うっすら陽性が出た後、「まだわからない。間違いかも」と思いつつ、妊娠初期症状らしきものが現れ始めました。超初期症状だったので本当に「もしかして…」のレベルです。

 

妊娠判定薬の結果が出た後、胃がなんとなく重い感じがしてきました。気持ち悪いというのではなく、のどが詰まるような感じです。ほんの少しですが。

 

そして疲れやすいような気がしました。いつも歩いているくらいの距離を歩いただけで、身体が重いようなだるいような、疲れを感じました。

 

そんな状態が1週間くらい続き、そろそろいいかと思い病院に行き妊娠が確定しました。すると本格的につわりがでてきました。

 

「妊娠した!やったー!」と喜んですぐに、「うっ」っとくる気持ち悪さに襲われました。食事は気持ち悪くて食べられませんでした。初期症状のうちはさっぱりしたものを少しなら口に出来たのですが、だんだんと何も食べれないくらいになりました。

 

そしてやっぱりだるさがあったのですが、つわりのせいなのか食べていないからなのか、それはわかりませんが、動くのがおっくうでした。

 

そんな状態も妊娠発覚後1ヶ月半くらいで治まりました。

 

 

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