妊娠超初期症状として起こりがちなこと

この歳で人生初!があるだなんて

私は30代後半で結婚しました。男性との交流があまり上手でなく、大概飽きられてしまうのですが、夫になってくれた男性は「そこが面白い」と言ってくれます。
小さな頃から怪我や病気が多く、縫い傷はたくさんあります。20代前半で精神的に病んで自暴自棄になったり、20代後半に別件で入院したり。大人になっても熱を出したり胃を痛めたりすることが多かったので、病院には恐らく普通の人よりも数倍多く通いました。
今年の春、「妊娠超初期症状」が現れましたが、少量の出血や眠気はいつもの体調不良化もしれないとも思っていました。歳が歳でしたので最初は不妊外来に通っていたのですが、これは妊娠してますね、とのお墨付きを頂いてから、初めての「産婦人科」へ。私の実母は、妊娠初期に流産をしてしまったことが複数回あり、私もそうなるのではと本当にびくびくしていました。ですから、妊娠初期症状での胃の痛みだったのか、不安から胃痛が起きていたのか、今でもどちらだったのか良く分かりません。
悪阻が酷く、食べられるものも少ないし夫がいても吐いてしまう。気分を悪くさせていないかとても不安でしたが、夫は夫なりにいろいろ調べているらしく、とにかく無理をしないこと、食べられそうなものが思い浮かんだらすぐに言ってくれれば買いに行くこと、それでも体の調子がいいときは少しでも歩くこと、掃除も洗濯も時間がある時に俺がやるから無理しなくていい、いろいろと気を遣ってくれます。
現在5か月目に入る直前ですが、悪阻もだんだんとおさまってきて、少しずつですが家事もできるようになりました。一緒にご飯を食べ、布団にはいる時、子供が生まれたらやりたいことやどんな子供になるんだろうかとかそんなことを話すのが今の一番の楽しみです。

関連ページ

はじめての妊娠
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠初期のときのお話
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
海外で初妊娠
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
辛い妊娠初期
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
船酔いみたいな毎日 妊娠超初期症状
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
つわり中の頭痛と眠気
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠初期は頭痛がしました。
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
初めての妊娠はわからないことだらけです。
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
「できちゃったみたい」の思い出
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠初期のこと
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
妊娠の初期症状。
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
ずっと望んでいた妊娠の初期症状
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。
私が妊娠したときのこと
妊娠の超初期の時にはなかなかわからないものです。