妊娠超初期症状として起こりがちなこと

電車の中でマタニティマークをつける女性がいると

妊娠していると、本当に色々自分の身体が変わってきますよね。
私もめまぐるしく変わる自分の身体についていくのが大変でした。
さて、私が妊娠体験をして心に残っているものの中に妊娠超初期症状があります。
通常、妊娠検査薬を使うのは生理を一週間過ぎてからですよね。
私もその頃に検査しました、なので5週目にあたる所で判明したのです。
しかし5週目に入る前、つまり生理が遅れる前から身体の違いを私は感じていました。

 

ではどのような変化だったか…私の場合はこうです。
私はお酒が大好きで、晩酌は毎日していましたし、
月二回は主人と外に飲みに行っていました。
しかしお酒が飲めなくなってしまったのです。
飲めなくなったというよりも、欲しくない、飲む気にならない、という感じでした。
次におかしいなと感じたのは、異様な眠気です。
いつもの睡眠時間では全然足りなくて、仕事中も眠いので休憩時間は
全部睡眠に費やしていました。それでも足りなかったようで、
帰っても眠気を感じ、家の最低限のことをしたら寝てしまう程でした。
あとは身体が熱っぽいと感じていました、ひどくはないんですが
本当ちょっとした微熱かなーくらいに感じてはいたんですが…。

 

私はこれらの症状で「肝臓壊した」か「妊娠した」かどちらかと思ってました。
特にお酒が飲めなくなったのは肝臓のせいだと思い込んで自分が心配になりましたね…。
妊娠したと思って違ってがっかりするのも嫌だったので
具合が悪いながらもあまり考えず過ごしていました。
結果、生理日過ぎて体温も高温のまま(基礎体温測ってました)でしたので
検査薬を使って判明という流れです。

 

0〜4週、赤ちゃんがほんの細胞でしかない頃なのに
自分の身体がいつもと違うのですから本当に人の身体って不思議なものです。

 

 

妊娠超初期症状にはさまざまなものがありそれを知ることから始まります

私自身もなにか体調の変化があり、それまで妊娠超初期症状というものを知りませんでした。

 

そんなタイミングで妊娠したんじゃないと友人から言われて紹介されたサイトで見事に私の症状とおなじことになっている人があってから始めて妊娠したかもと自覚するようになりました。
そんな妊娠超初期の症状を数多く紹介されているサイトがとても助けになりました。

妊娠超初期症状
妊娠超初期症状で私が体験したことをぴったり紹介してくれていたサイトです。いろんな症状がありますが、ここのまとめは一番すばらしいおもいます。